講演とインタビュー(新しいもの順)
下記に示したものの他に、こちらhttp://audio-video.gnu.orgで、フリーソフトウェアファウンデーションもしくはGNUプロジェクトの講演やその他のイベントの記録の動画をみたり音声を聞いたりできます。
- 2012年11月12日に行われた、Hacker Public Radioによるリチャード・ストールマンのインタビュー、音声記録
- リチャード・ストールマンのTheodoros Papatheodorouによるインタビューの記録、2012年5月。
- リチャード・ストールマンは2012年5月14日、Medhiにインタビューを受けました。
- アレックス・ジョーンズ・ショーのRMS、2012年1月19日に行われたインタビューの記録。
- 自由なデジタル社会、リチャード・ストールマンの講演の記録。
- 成功の法則2.0: リチャード・ストールマン、インタビュー、Haegwan Kimと、2010年11月4日掲載。
- リチャード・ストールマンと自由ソフトウェア運動、リチャード・ストールマンのインタビューの記録。
- ラジオ・ニュージーランドでのRMS、リチャード・ストールマンのインタビューの記録。
- ソフトウェア特許の危険、リチャード・ストールマン講演記録。
- リチャード・ストールマン、インタビュー記録、O'Reilly MediaへFederico Biancuzziによって行われたもの。自由ソフトウェア・ライセンシングの開発に関する広範な議論に加え、FSFの歴史と現在の活動、DMCAのような法律の世界中への拡大、ソフトウェア特許、および自由デバイスドライバの必要性を論じています。
- リチャード・ストールマンのインタビュー記録、ラジオ・ニュージーランド。2008年8月9日、Kim Hillによって行われる。たくさんのトピックを扱っています。—自由ソフトウェア、自由ソフトウェア運動のあけぼの、用語「知的財産」の誤謬、ニュージーランドの著作権とグーグルのサービス。
- 自由ソフトウェア運動: 創世記からGNU GPLバージョン2まで、Bill Xuによるリチャード・ストールマンとのインタビュー(中国語版もあります)。
- 動画記録: 著作権対コミュニティ講演と簡単な説明、リチャード・ストールマン、2007年7月5日、カナダ、オンタリオ、ミッシサウガ。
- 講演記録、リチャード・ストールマン、自由ソフトウェアと西ベンガル政府、コルカタ(前カルカッタ)、2006年8月。
- Jonathan Robertsとのインタビュー、リチャード・ストールマンと各位、自由ソフトウェアについて。
- Bill Xuとのインタビュー、DRMについて、リチャード・ストールマン。中国語版を読むこともできます。
- エバン・モグレン、「自由ソフトウェアと自由メディア」、ニューヨーク・ジェファーソン・マーケット図書館、ニューヨーク、2006年5月3日。インターネット学会、ニューヨーク首都チャプター
- リチャード・ストールマン、インタビューJustin Podurによる。「社会運動としての自由ソフトウェア」、2005年12月1日
- リチャード・ストールマン インタビュー、Federico Biancuzziによる。GPLの重要性、ONLamp.com、2005年9月22日。
- GNUオペレーティング・システムの目標と理念の紹介、リチャード・ストールマン、ピッツバーグ大学、2005年4月7日。
- リチャード・ストールマンのインタビュー「GNU/Linuxの現状」、Timothy R. Butlerと、2005年3月31日。
- GNUとフリーソフトウェアファウンデーション、グーグルでの技術講話、リチャード・ストールマン、2004年
- 講演記録、自由ソフトウェアについて、リチャード・M・ストールマン、国立工科大学、Trichy、インド、2004年2月17日。
- リチャード・ストールマンのインタビュー、NetEconomie.comと [Archived Page](フランス語)2004年12月10日。
- パネル討論の記録、「新しい特許の慣習の開発: ポートフォリオライセンシングと停止のリスクとコストの評価」、Daniel B. Ravicher、執行役員、パブリック特許ファウンデーション、2004年11月10日(水)、自由情報基盤ファウンデーション(FFII)の開催したカンファレンスにて。ベルギー、ブリュッセル。
- 講演のあらすじ、リチャード・M・ストールマン、ソフトウェア特許について。2004年10月14日。
- インタビュー、リチャード・ストールマン、エディンバラ大学情報学科、2004年5月27日。Indymedia初出。多くの質問は、自由ソフトウェア運動と他の社会運動の関係、「オープンソース」キャンペーンとの価値観の違い。について。
- マドリードの講演のインタビュー/音声/ビデオ(2004年5月) [Archived Page] 、リチャード・M・ストールマン (サイトはスペイン語)
- 講演記録、著作権法とSCO、エバン・モグレン教授、ハーバード、2004年2月23日。
- 講演記録、自由ソフトウェアと持続可能な開発、リチャード・M・ストールマン、WSIS、2003年7月16日。
- 講演記録、自由ソフトウェアの未来について、リチャード・M・ストールマン、2003年4月21日。
- 講演音声記録、ソフトウェアの自由とGNU世代、Bradley M. Kuhn、2003年4月22日。
- 講演記録、フランス語、リチャード・ストールマン、“LinuxExpo”、パリ、2002年。
- 講演音声記録、ソフトウェア特許:ソフトウェア開発の障害、リチャード・M・ストールマン、イギリス、ケンブリッジ大学、2002年3月25日。講演記録もあります。
- 2002年、リチャード・ストールマンのインタビュー、ハッカー・コミュニティと倫理について語る、このインタビューは、フィンランド語もあります[アーカイブ]。
- リチャード・ストールマンのインタビュー、Perché l'open source non è tutto, イタリア語、 Mytechウェブサイト、2003年4月22日。(タイトルは、なぜ「オープンソース」はすべてではないか。)
- 講演音声記録、コンピュータネットワーク時代の著作権とコミュニティ、リチャード・M・ストールマン、ロンドン・クイーン・メアリ大学、イギリス、2002年2月12日。
- フランス語講演音声記録 l'éthique du système GNU/Linux et de la communauté des logiciels libres, les tâches à accomplir et les risques à envisager、リチャード・M・ストールマン、CIT à la Défense、パリ、フランス、2002年1月27日。
- カンファレンスの講演音声記録、一部の講演記録、リチャード・M・ストールマン、フランス国会、2001年11月20日。
- 講演記録、ソフトウェア特許の危険、リチャード・M・ストールマン、政府モデル工学大学、インド、2001年7月24日。
- リチャード・ストールマンのインタビュー、自由ソフトウェアとビジネスについて、Louis Suarez-Pottsと。2001年5月。
- Audio 講演音声記録、自由ソフトウェア: 自由と協力、リチャード・M・ストールマン、ニューヨーク大学。講演記録もあります。
- 講演記録、コンピュータネットワーク時代の著作権とグローバリゼーション、リチャード・M・ストールマン、MIT.
- 講演音声記録、コンピュータネットワーク時代の著作権とグローバリゼーション、リチャード・M・ストールマン、MIT.
- 講演音声記録、自由ソフトウェア運動とGNU/Linuxオペレーティング・システム、リチャード・M・ストールマン、ArsDigita大学。
- 講演音声記録、自由ソフトウェア運動とGNU/Linuxオペレーティング・システム、リチャード・M・ストールマン、スメルト講堂、リュブリャナ、スロベニア。
- 講演音声記録: 自由ソフトウェア運動とGNU/Linuxオペレーティング・システム、リチャード・M・ストールマン、LinuxTag 2000にて。
- 講演の録音: 自由ソフトウェア運動とGNU/Linuxオペレーティング・システム、リチャード・M・ストールマン、シンシナティ大学にて。
- リチャード・ストールマンが1998年にパリ大学で行った講演の記録(フランス語)。
- Georg Greve が 1998 年にドイツの GNU/Linux 集会「CLOWN」で行ったGNUプロジェクトの歴史と理念の講演の英訳(ドイツ語オリジナルはこちら。)
- 1986年7月、リチャード・ストールマン、GNUシステムの開発についてBYTE誌インタビュー。
- リチャード・ストールマンが、1986年にスウェーデン王立工科大学で行った、ハッカーコミュニティと自由ソフトウェア運動の黎明期についての講演。
- audio-video.gnu.orgにフランス語での録音もあります。
