English [en]   Deutsch [de]   français [fr]   hrvatski [hr]   日本語 [ja]   українська [uk]  

ご協力に感謝します。2015年はFSF設立30周年です! 次の30年で、コンピュータユーザの権利を守るために、もっとたくさんのことをしたいと思います。この方向にさらに邁進するため、1月31日までに525,000ドルの資金調達をするという、これまで最高の目標を設定しました。もっと読む(英語)

$525K
28% (145K)
わたしも

教育ケーススタディ → インド

原文は英語で、これはその翻訳です。

インドの事例

インドの科学者である Dr. V. Sasi Kumar の記事に、インドの教育システムの発展の歴史における重要ポイントと教育システムが現在どのように構成されているかについての説明が詳しく書かれています。また、記事にはケーララ州の事例も含まれていす。同州は、政府のIT@Schoolプロジェクトのおかげで、何千もの学校に自由ソフトウェアを導入することに成功しました。

ウィキペディアのインドの教育システムでも情報を得ることができます。

以下は、自由ソフトウェアを使用しているインドの教育機関の一例です。

Ambedkar Community Computing Center (AC3)

自由ソフトウェアを支持するグループが恵まれない子供たちにコンピュータスキルを教えるためにバンガロールのスラム街にコンピューターセンターを設立しています。

Vocational Higher Secondary School Irimpanam (VHSS Irimpanam)

ケーララ州政府によって行われたプロジェクトの結果、自由ソフトウェアだけを使用するようになった数千の学校の一つです。

ケーススタディへ戻る

[FSFロゴ]「わたしたちのミッションは、コンピュータ・ソフトウェアを利用、研究、コピー、改変、再配布する自由を維持、保護、促進し、自由ソフトウェアの利用者の権利を擁護することです。」

フリーソフトウェアファウンデーションはGNUオペレーティング・システムの主な組織的スポンサーです。GNUとFSFを支持しよう: マニュアル、関連グッズを買う賛助会員となってFSFに参加する、もしくは寄付をする(直接FSFへまたはFlattrで)。

先頭へ戻る