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原文は英語で、これはその翻訳です。

わたしたちがGNUウェブマスタです!

Jason Self, GNU主任ウェブマスタ

Jason Selfは2010年10月からGNU主任ウェブマスタです。

Pavel Kharitonov, GNU翻訳マネージャ

PavelはGNUウェブサイトのすべての翻訳に責任を持ち、GNUnited Nations (gnu.orgで使われる翻訳ツール)の開発者です。

Yavor Doganov, GNU翻訳マネージャ

YavorはGNUウェブサイトのすべての翻訳に責任を持ち、GNUnited Nations (gnu.orgで使われる翻訳ツール)の作者です。

John Sullivan, FSFエグゼクティブ・ディレクタ

Johnは2003年初めからフリーソフトウェアファウンデーションで働いていて、現在、エグゼクティブ・ディレクタです。John は前任の主任ウェブマスタで、gnu.orgの再デザインの仕事をMatt Leeと密接に進めました。すべてのFSFウェブサイトのデザインと開発の仕事を手伝っています。また、GNUプロジェクトのスピーカでもあります。

Richard Stallman, Chief GNUisance(最高グニャっかいもの) かつ GNUプロジェクト創設者

1984年にGNUプロジェクトを立ち上げる。GNU EmacsGNU Cコンパイラ、GNUデバッガGDB、そのほかのパッケージの一部の主要あるいは最初の作者。フリーソフトウェアファウンデーション(FSF)の代表。

Karl Berry, Assistant Chief GNUisance (次席グニャっかいもの)

1986年くらいにrmsが彼の家を訪れて以来、GNUに巻き込まれました。GNU font utilitiesの共著者で、TexinfoHelloのボランティア・メンテナです。また、GNU評価チームやインフラストラクチャのプロジェクトを共同して率いています。TeXディストリビューションに関連した数多くのボランティア・タスクをこなしています。とくに、TeX Liveのプロジェクトリーダー、TeX for the Impatientの共著者です。

GNUウェブマスタ

Dora Scilipoti

GNU教育チームおよび、GNUスペイン語翻訳チームのリーダです。

James Turner

James はボランティアのGNUウェブマスタで自由ソフトウェア擁護者です。

Luiji Maryo

LuijiはボランティアGNUウェブマスタで、たくさんのプログラムのハッカーで、それは彼を実際の仕事から引き離します。また、強烈な偏執狂でもあります。

Navaneeth

2014年1月からGNUウェブマスタです。Facebookやほかのソシアル・ネットワークにはいません。navaneeth at gnu dot org 宛の電子メールで連絡できます。

Robert Musial

MusialはGNUウェブマスタで、2003年からFSF賛助会員自由ソフトウェアのプログラマです。

rsiddharth

Waclaw Jacek

2010年からGNUのウェブマスタリングをしています。

ウェブマスタとして参加したい場合、ウェブマスタクイズを完成させてください

GNUウェブ翻訳者

翻訳の技能があり、gnu.orgの小論を翻訳するわたしたちの努力を手伝いたい場合、 該当の翻訳チームに連絡ください。あなたの言語にチームが設立されていない場合、(もしくは、あったとしてもコーディネータがいない場合)、翻訳READMEと関連文書を読み、 <web-translators@gnu.org>まで連絡ください。

過去と現在のウェブマスタと翻訳者

GNUウェブマスタとGNUウェブ翻訳者の徹底的なリストもあります。

[FSF logo]“Our mission is to preserve, protect and promote the freedom to use, study, copy, modify, and redistribute computer software, and to defend the rights of Free Software users.”

The Free Software Foundation is the principal organizational sponsor of the GNU Operating System. Support GNU and the FSF by buying manuals and gear, joining the FSF as an associate member, or making a donation, either directly to the FSF or via Flattr.

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