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GNUライセンスに対する例外規程

Autoconf Configure Script例外

この例外規定の目的は、Autoconfの典型的な出力の配布を、受け取った人の選択の(プロプライエタリを含む)条項で認めることです。これは、Autoconfが自身のコードをその出力に含み、この例外がないとGPLv3でライセンスされることになる、からです。

GCCランタイム・ライブラリ例外 (RLE)

この例外規定の目的は、開発者が、コンパイラに対してプロプライエタリのプラグインまたは拡張をしていない限り、GPLでないソフトウェアをGCCでコンパイルすることを認めることです。このために、一つの追加の許可が必要です。それは通常、GCCは生成するバイナリにあるGPLのコードを含むからです。

URL

GNUライセンスに対する例外規定にリンクするときは、最新バージョンに対してリンクすることが通常は最適です。ですから、標準的なURLは、http://www.gnu.org/licenses/gcc-exception.htmlのようにバージョン番号がありません。しかしながら、時に、あるライセンスの例外規程の特定のバージョンにリンクしたい場合もあるでしょう。そのような状況では、下記のリンクを使うことができます:

Autoconf Configure Script例外
Autoconf Configure Script 例外 v3.0
GCCランタイム・ライブラリ例外 (RLE)
GCC RLE v3.1, GCC RLE v3

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