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Meet the GNU contributors in person at the GNU Hackers' Meeting!

The 8th GNU Hackers' Meeting takes place in Munich, Germany from 15–17 August 2014. It spans three days, and comprises talks about new GNU programs, status of the GNU system and news from the free software community.

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原文は英語で、これはその翻訳です。

GNUプロジェクトの文書

GNUとそのほかの自由文書は下記の方法で入手できます:

GNU文書の原則

読者はGNUソフトウェアと同じように、GNU文書のコピー、更新、再配布を自由に行うべきだと、わたしたちは信じています。

もともとは、わたしたちの文書はすべて、短いコピーレフトライセンスか、GNU一般公衆ライセンス(GPL)でリリースされていました。2001年、GNU自由文書ライセンス(FDL)が作られ、もともとソフトウェアのために設計されたライセンスでは合わないニーズに対処しました。自由な文書の詳細については、リチャード・ストールマンの小論、「自由ソフトウェアと自由なマニュアル」をご覧ください。また、Texinfoのバージョンのその小論があり、マニュアルに含めることができます。

貢献

もっと多くの文書を書く手伝いをしてください! これは自由ソフトウェア運動に貢献するもっとも重要な方法の一つです。この詳細についてとそのほかの支援の方法については、ここをクリックしてください。

GNU出版: 貢献するもう一つの方法は、GNU出版の本について、本屋で入手しやすくなるように手伝うことです。これについて、またはほかの理由でも、こちらまでお願いします:GNU出版に連絡

[FSFロゴ]「わたしたちのミッションは、コンピュータ・ソフトウェアを利用、研究、コピー、改変、再配布する自由を維持、保護、促進し、自由ソフトウェアの利用者の権利を擁護することです。」

フリーソフトウェアファウンデーションはGNUオペレーティング・システムの主な組織的スポンサーです。GNUとFSFを支持しよう: マニュアル、関連グッズを買う賛助会員となってFSFに参加する、もしくは寄付をする(直接FSFへまたはFlattrで)。

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